中山獣医科病院
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◇犬の混合注射について◇


混合注射は初年度は3回接種、その後は1年に1度の接種が推奨されます。
混合注射は6種ワクチンか8種ワクチンから選んで頂けます。
アレルギー反応がでる場合があるので、なるだけ午前中にご来院下さい。


ワクチンアレルギーがある場合や免疫に関連するお薬を内服している場合は、
ワクチンの効果を血液検査で確認することもできます。(ワクチン抗体価検査)







予防できる各種病気について


・ジステンパーウイルス感染症





・パルボウイルス感染症




・犬コロナウイルス感染症
(新型コロナウイルスとは別物です)




・犬伝染性肝炎




・犬アデノウイルスU型感染症





・犬パラインフルエンザ感染症




・レプトスピラ症

犬のワクチン.comより抜粋




◇猫の混合注射について◇


混合注射は初年度は3回接種、その後は1年に1度の接種が推奨されます。
混合注射は基本的に3種ワクチンになります。
アレルギー反応がでる場合があるので、なるだけ午前中にご来院下さい。

猫白血病の予防をお考えの場合は4種ワクチンが推奨です。
4種ワクチンご希望の方は必要検査や副作用について担当医とご相談ください。


ワクチンアレルギーがある場合や免疫に関連するお薬を内服している場合は、
ワクチンの効果を血液検査で確認することもできます。(ワクチン抗体価検査)




予防できる各種病気について

・猫汎白血球減少症




・猫ウイルス性鼻気管炎症




・猫カリシウイルス感染症

ノミダニフィラリア.comより抜粋

 
ワクチン接種についてのご注意

ワクチン接種は動物の健康を維持するためには欠かせないものですが、
接種することによりアレルギー反応(副反応)を示す場合があります。

・局所の反応(注射部位に現れる症状)痛み、痒み、発赤、腫瘍形成
・目の症状 目の周囲の腫脹、痒み、角膜の混濁
・軽度の全身症状 全身の痒み、発熱、精神的に過敏になる
・重度の全身症状(非常にまれ) 虚脱、呼吸困難、激しい嘔吐、粘膜蒼白

副反応がでたとき治療できるように
午前中に来院されることをお勧めします。

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