当院の特徴
Features
椎間板ヘルニアや内視鏡治療など、高度な専門医療を提供します。
中山獣医科病院では、大切な家族である犬猫の健康を守るため、開業以来あらゆる努力を重ね医療を提供してまいりました。特に動物の神経疾患に着目し、様々な学会で症例報告や研究論文を発表してまいりました。ダックスフントなど多くの犬が病気にかかる椎間板ヘルニアは年間100件を超える症例を診察しております。外科手術を含めた治療を行っており、術後等のリハビリにおいても充実した成果をあげています。
また、内視鏡の分野では、30年以上前から機器を導入し、様々な消化器疾患を診断・治療しております。
会長と院長は日本小動物外科専門医の資格、博士号を有しており、当院は日本小動物外科専門医認定教育病院で多くの獣医師が勉強に来ております。
キャリアの長い獣医師、愛玩動物看護師が多く在籍し、互いに日進月歩の獣医学の勉強に努め切磋琢磨して意見を交換し、治療にあたっています。
会長と院長は日本小動物外科専門医の資格、博士号を有しており、当院は日本小動物外科専門医認定教育病院で多くの獣医師が勉強に来ております。
キャリアの長い獣医師、愛玩動物看護師が多く在籍し、互いに日進月歩の獣医学の勉強に努め切磋琢磨して意見を交換し、治療にあたっています。
中山獣医科病院の強み
-
神経疾患
(椎間板ヘルニア) -
消化器疾患
(内視鏡) -
外科手術
-
リハビリ
-
日本小動物外科専門医
認定教育病院
経営理念
Philosophy
- すべての命に、やさしさと確かな医療を。
- 私たちは、動物とそのご家族に寄り添い、安心と信頼を築く医療を提供します。
- 50年にわたり地域とともに歩み、これからも一頭一頭の命に真摯に向き合い続けます。
沿革
History
- 1974年(昭和49年)
-
奈良市南半田東町にて開業
- 1981 年(昭和56 年)
-
現在地、南袋町へ移転
- 1990年(平成2年)
-
株式会社ノバ法人化
- 1994年(平成7 年)
-
増築、改装
- 2003年(平成15 年)
-
再生医療専用室設置
- 2004年(平成16年)
-
ホームページ開設
- 2006年(平成18年)
-
改装
- 2009 年(平成21 年)
-
CT設置・外科専門医研修病院認定
- 2012 平(平成24年)
-
待合室・受付改装
- 2015 年(平成27年)
-
田中宏先生院長就任
北村雅彦先生副院長就任
駐車場増設 - 2020 年(令和2 年)
-
中山正成会長就任
中山耕太郎取締役、代表取締役社長に就任 - 2024 年(令和6年)
-
開院50周年
- 2025年(令和7年)
-
増築、改装
CT(80列)の導入